TSKアルミブレース耐震補強工法
TSKアルミブレース耐震補強工法は、
アルミ合金製ブレースを既存RC架構へ外付けする補強工法です。
TSKアルミブレースの面内せん断剛性と耐力により
耐震性能の向上を計ることを目的としています。
外付け方法は、①PC鋼棒で圧着するタイプ(圧着タイプ)、
②アルミ製枠を介して行う(枠付タイプ)の2種類があります。
平成19年12月に(財)日本建築防災協会の技術評価を取得してます。
(建防災発第2172号)
新着情報
- 2012/04/26
- マニュアルダウンロードページ、Web会員専用ページを公開しました。
- 2012/02/10
- 施工実績を追加しました。
- 2012/02/10
- 日刊建設産業新聞および建設通信新聞に、当工法により補強され
た建物の
東北地方太平洋沖地震発生後の状況について紹介されました。 - 2011/10/04
- 日刊建設産業新聞に当工法の施工実績が紹介されました。



